tulipsaita’s blog

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ここに生まれている我々地球人とは、何だろう?①/4✨

無料公開がはじまったサアラさんの動画「女性性エネルギーと男性性エネルギーの調和と統合」«2回補講»“ここに生まれている我々地球人とは、何だろう?を文字起こしして学ばせていただきました。(特に興味のあるマザーアースにも注目して学ばせていただきました。)

 

こちらを拝見しました。


www.youtube.com

 

4つに分けて文字起こしさせていただきました。)

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/4

000〜11:11頃)

文字数:3398文字

 

ここまで話すとやっぱり、じゃあここに生まれている私たちはって、だんだん地球人類ってなんだろうっていうことを知りたくなってくると思いますので、ちょっとまあ性エネルギーとは離れてしまうかもしれないけど、その話をちょっと、かいつまんでしていきたいと思いますけど、

 

そもそも地球人類といわれるものは最初からいたわけではもちろんないんですね。ここから発生したわけではない。よく猿類(えんるい)が進化して人類になったって言われてますけど、猿類だって最初からいたわけではないですね。

 

やっぱりなんらかの操作が起きて、そして人類が生まれた。すべての人類の祖先はライラと言われる人類です。リラとかライラって言われている人類。この人たちの遺伝子を宇宙中あっちこっちもらいうけて、もうたくさんの種類の人類が誕生したんですけれども、

 

ですから、私たちの前にホモレクサスっていう人類がいた時代があります。これはレムリアっていう、レムリア文明とか言われている文明がありました。この文明はレムリア人という人種がいたわけではなくて、

 

ニビルもそうですし、シリウスもそうですし、あちこちから色々な種類の生命が集まってきて、はじめたグループのまあ集団コロニーっていうんですかね、コミュニティーみたいなそういう社会だったんですね。

 

これをはじめたのはライラの人たちです。ライラ人たちで、なぜこれやったかっていうと、地球がいかに才能豊かで能力が高くて素晴らしい星だっていうのは、もうものすごく古い人類ですから、たくさんの星を見てきて知っていたわけなんです。

 

で、宇宙の優秀なさまざまな種類のね若手のホープたちをここに集結させたんです。で、当時はまだこの地球上にそんなにたくさんの生命があったわけではない。だけどここにはもう、とてつもない可能性が潜在していることがわかっていたので、

 

この星と協力し合って、この星がやりたいと思っていることを手伝ってあげようっていうことで、星と共生共存するっていうことは宇宙にとって当たり前の概念なんですね。

 

だから彼らは若い優秀な科学者たちをここに呼んだんです、ライラ人たちが。共同で研究所を作ったんです。中には水素呼吸とかね、要は酸素の呼吸でない人たちもいたので、まあ彼らが生活するにふさわしい施設というのをかなり大きな規模で何箇所か作りました。

 

その中でみんな共同の生活をしながら様々な生命の実験をしたんです。でもやっぱりこの地球の自転速度と自分達が普段住んでいる所の自転速度は違いますから、1日の長さが違うっていうのはね、これねかなりストレスになるんです。

 

時間の感覚って結構大事なんですよ。特に男性としての肉体を選んだすべてのETたちにとっても適応性という意味で女性性の方がずっとあるわけでしょ、やっぱり女性の当時は科学者たちいっぱい来たのこの星に、最初。

 

で、ある程度、基礎が出来上がってから男性たち呼んだんですよ、ちゃんと。当時ものすごく女性科学者がこの星で活躍をして、だけどやっぱり男性が来るようになると、男性は適応性がないので、

 

自分達がアイデアだけ出して実際の実務を何かこの星に適応性の高い生き物を作ってやってもらおうっていうのがやっぱりすべての始まりなんですね、地球人類ができた。

 

でも、最初は別にその隷属種っていう意味はなかったんですよ、一緒にやろうって思った。特にレムリアの時代には一緒にやろうと思ったので、最初からちゃんと優秀な地球人類を作りました。

 

モレクサス、宇宙に行けばいるんです、いまだに。今の私たちより大きいです、全然大きいです。レムリアの人たち大きいので、ものすごく大きいです。そんな人、街歩いてたらびっくりでしょ、困るよねって。東京狭いからやめてくれる?みたいな。

 

(巨石文明残ってますけどその名残ですか?)そうですね。大きい人たち結構宇宙に多いので、人類の中でどっちかっていうと、まあ地球人類、今のホモサピエンスサピエンスみたいに小さな人類ってあんまりいないんですよ、実は。

 

いないことはないんですよ。もっとちっちゃいのもいますよ。本当に小さいのは13センチぐらい身長が、小人。そういうのもいるけれど、でもどっちかっていうと、まあ相対的に考えると大きい人類の方が多いですね。

 

こんな(13センチくらいの)小さい人類いまだってちゃんといますし、地球にいた時もあります。エジプトの博物館行くとね、ちゃんと残ってるんですね、こんなの(13センチくらいの像)が、ありますあります。

 

あれは共生してたのよ、ここでちゃんと。そういう13センチほどしかないETたち、まあでもちゃんと人類の格好(かっこう)してますよ、頭ちょっと大きいけどね。でもそういう人たちも、

 

まあ大体13メーターぐらい、一番大きいのはそのぐらいで、その次は7メーターぐらいじゃないかな。だからあのラムセスの像とか、あれあの等身大ですからね。

 

あんな大きいのどうやって作ったって、大きくないですよ彼らにとってみたら等身大ですからって笑 我々のサイズがねあんな大きいの作るのは大変ですけど、大きい人たちにとってみたら別に大きくはない。いわゆる自画像、そういう世界ですけれどもね。

 

で、この惑星はだから本当に宇宙からたくさんの生命体が来て、それでその都度って言っても過言ではないぐらい、新しい人類が誕生しては、やっぱりだんだんと、レムリアの頃は所有という概念がないので、

 

奴隷っていうのは隷属するわけで、所有されてるわけなんですよね。そういう概念がありませんから、レムリアの頃はそのホモレクサスと他のETたちはフェアに分かち合ってたんですけど、

 

その後のアトランティスの時代になると、最初にやってきた若手のホープは平和だと退屈するんです。若いうちは、いけないって分かってることやりたいじゃないですか。ダメって言われれば言われるほど知りたいんですよね、何がどこが、どういうふうにダメなのって知りたいわけですよ。

 

同じなんですね、若手のっていうのは魂も若いわけですから、もうあらゆることを知りたくてたまらないので、なのであえてバランスを崩そうとしていくわけです。それでレムリアは、沈んだっていうことももちろん言われますけれども、

 

それ以前にその優秀な科学者とか若手の魂たちは去っていったんです。で、改めて若い人たちがこんなこと、あんなこと、やりたいよねっていう何かを掲げてまた降りてきて作ったのが、今度はアトランティスの文明なわけです。

 

ここには所有という概念があるので、もう楽しくてしょうがないんですよ。若い人たちは、競争とかできるでしょ、やっぱりエキサイティングなことが好きじゃないですか刺激が、若いうちは、

 

で、それもライラ人はよく理解しているから一切止めなかったし、途中でとがめもしないんです、まぁやってごらんって。自分たちもその時代を通過しているわけですから、かなり先輩なんですよだから彼らはね。

 

まああの、もちろん最初の頃は理想を掲げてそれをやってるんですよ、だから評価はされます。で、もちろん所有という概念があるわけですから、そこには比較があって評価があって、競争があって、だけど、フェアだった。アンフェアじゃないんです最初。

 

ちゃんと公平に評価される。やったらきちんとやっただけのものは得られる、っていう世界だったんです。ところがどう頑張ってもできない人たちが生まれてくるんですよね今度、ハンディがある、

 

そういう人たちが生まれてくると別の方向で生き延びるために何かしないといけない、新しいアイデアが生まれてくるわけですよ、不正とか、賄賂(わいろ)とかっていうアイデアが、で、これも一つの可能性でしかないわけですよね、

 

そうやって今に至ってるかなとそのまま、あまり変わることなく。

 

 

(〜1111

 

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(②/4に続きます。)

 

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